インターネット副収入情報(ネットで稼ぐお小遣い)




  トップメールを受信して報酬プライズ・プライズ


トップページ

サイトマップ

まずは準備から
銀行口座開設
フリーメール取得


お小遣いサイトで稼ぐ
アンケートに答えて報酬
メールを受信して報酬
懸賞系サイトで稼ぐ
サイト訪問型で稼ぐ


アフィリエイトで稼ぐ
アフィリエイトとは
レンタルサーバを借りる
ホームページをつくる
ASPと契約


その他のメニュー
お役立ちソフト
参考図書紹介
コラム
我が家のパソコンたち
リンク集 1
リンク集 2
管理人に連絡

サイトマップ

プライズ・プライズ

交換レート 1ポイント = 1円
交換条件 500ポイントより現金と交換

ここでたくさん稼ぐためには地道にメールを受信しているだけでなく,たくさんアンケートに答える必要があります。メールを受信してURLをクリックしたり,サイトでポイントゲットURLをクリックしただけでは1ヵ月で100円くらいにしかならない気がします。それでも大した労力なしに,確実に100円くらい稼げるのですから登録していて損ではないのですが……。 

アンケートは毎週土曜日の「週間市場調査」と不定期に開催される「特別市場調査」があります。「週間市場調査」は1回で100ポイント,「特別市場調査」は1回で100〜1000ポイント(平均で500ポイントくらいでしょうか)になります。アンケートにそこそこ参加できればかなり稼げるのです。

しかし,これらの市場調査に参加するのがなかなか難しいと感じています。まず「週間市場調査」ですが,全員が参加できるわけではありません。抽選で選ばれた人だけに案内メールが届きます。これを一次募集と称しています。このメールですが……,なかなか届きません。つまり抽選で回答者に選ばれることが少ないのです。私の感覚では2ヶ月に1回くらいでしょうか。さて,回答が必要数の80%に達するかあるいは月曜日の正午のいずれか早い時点で一次募集は終了し,二次募集が始まります。これは一次募集に参加していない全ての人に参加権利があるのですが,案内メールは届きません。サイトに行って確認しなければならないのです。私の経験ではこれは日曜日の深夜25時とか26時の場合が多いような気がします。つまり,普通のサラリーマンには厳しいのです。月曜日が祝日の場合などには私も応募できたことが何度かあります。一次募集の案内メールが届くか,二次募集に応募できるかすれば100ポイント獲得できて「めでたしめでたし」かといえば,そうでもありません。このアンケートがまたクセモノです。アンケートの回答者として不適格者だと判断されるとアンケートそのものが途中で打ち切りになってしまうのです。私の場合,素直に解答していくと,そうなることのほうが圧倒的に多いです。正直,がっくりきます。「特別市場調査」もそうです。これは調査内容によって,一部の調査適応者のみが対象となるものと,全員が対象になるものとがあります。前者は案内メールが届きますが,後者は届きません。サイトに行って確認するのです。私はサイトをこまめにチェックしているので,結構このアンケートには参加できています。ところが………。アンケートにまじめに解答していくと,やはりほとんどの場合,不適格者としてアンケートは途中で打ち切られてしまいます。ちなみに私は医療関係の仕事をしています。こういった人間はこれらのアンケートの対象者になることが少ないような気がします。

お小遣い系サイトでは「プライズ・プライズ」をアンケート系サイトに分類する場合が多いですが,私が「プライズ・プライズ」をメール系に分類しているのはこういった理由からです。アンケートにほとんど参加できないんです。

アンケートを最後まで続けるテクニックもないわけではありません。たとえば,
「同様の内容のアンケートに答えたことがありますか?」というような意味の質問には「ない」と回答。あると答えると対象者からはずれ,そこでアンケートは終了するようです。これは,アンケート依頼者が複数のアンケート系サイト(そのひとつがプライズ・プライズ)にアンケートの以来をしているためだと思われます。同じ人間に答えてもらっても意味がないのでしょう。また,「あなたは会社でコンピュータの購入に関して権限を持ってますか?」のような質問だったら「はい」です。「いいえ」だと打ち切りです。どんなコンピュータが売れるかを知りたいのですから,コンピュータ購入に関わっていない人には用がないのです。アンケートを打ち切られたくなかったら,質問者が何を知りたくてアンケートを実施しているのかをよく想像することです。ただし断っておきますが,わたしはそのような態度でアンケートに臨んではいません。だからアンケートに最後まで参加できなくて,「プライズ・プライズ」をメール系サイトに分類しているのです。どう臨むかはあなた次第です。